面接では何を?

風俗で働くときに通る道といえば、当たり前ですけど面接です。
風俗で働くとはいえその会社の一従業員になるわけですから当然といえば当然です。
面接をしたうえで人柄や人物像を見極め、得意なプレイが何かとか、スタイルや性格、また通常通り履歴書も持っていきますからこれまでの職歴や学歴なども気にするでしょう。
以前パチンコ屋で私が働いていたみせでは、正直そんじょそこらの会社なんかよりもかなりしっかりと労務管理がされていました。
パチンコ屋ってイメージだとそれこそ犯罪歴があろうが、過去何があろうが、今ホールに出て働けるならどうでもいいとばかりに、金髪など見た目はどうでもいいですし、しかも住み込みが可能なホールも結構ありましたから、そういう場所のイメージがあるんですが、最近はそうでもないようです。
実際履歴書はもちろんのこと、自宅を引っ越した際も役所で住所登録を取り寄せましたし、働く際には住民票を出し、収入などの管理もきちっとしていました。
いやほんと残業代が1円も出ないような会社なんかよりしっかりと管理してくれていますよね。

そんな感じで風俗店の面接とはどのようなものでしょうか。
まず必要なのは履歴書類なんですが、これはそのお店のランクによって結構まちまちですので、これは一つの例としてお考えください。

まず某ちょっと高級店では、手ぶらで来ても大丈夫で、お店の事務所で面接なのですが、待ち合わせは全然違うところで行って、その後一緒にお店にいったようです。
そのときは手ぶらですが、履歴書類はその場で書いたようです。
住所などは開けておいたそうですが、その代わり免許証など、年齢が分かるものは結局必ず必要になるそうです。
それは店側も年齢が分からないというのは非常にまずく、また年齢が詐称されていた場合も当局から罰則があるためこればっかりは法連順守の精神から必ず必要だそうです。

さて面接とはいえ、ほとんど何か世間話とか、志望動機とか、そういうことが利かれることはほとんどなく、普通に採用となって終わったそうです。

ただ、そのまますぐに提携している産婦人科に検査ということで移動をしたそうです。
その先では簡単な触診などを行ったそうなのですが、それで終わりで、簡単な検査証を持って店に戻りました。
これらも当然意味のあることで、これらがあることでお店の品位が守られ、質の高いサービスができるということですね。
それを持ち帰って内容問題なければそのまま採用…という前にまずは体験入店ということになったそうです。

文字通り本採用をする前に、まずはお店でやっていけるかどうかを自分自身で経験してみて、風俗の仕事をできるかチェックするわけです。
これは安心ですね。



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